a420 攻めようぜ!
a419 チラシ広告屋
a418 食わせる責任
a417 個人放送
a416 インターネット
a415 画期的技術開発
a414 人生劇場
古代の生き物たちと共存出来る、生まれたままの島。
流れ星の、燃える音が、聞こえて来そうな島。
体中に張り付く、幸せを呼ぶ、星砂の島。
人々の、純な心に触れ合う島。
ここは別天地、ロマンあふれる南の島。
恋を語ろう・・・・・
夢を語ろう・・・・・
人生を、語ろう・・・・
人生の、アルバムを作ろう・・・・
a413 極楽、メルヘンだ!!
a412 宇宙遊泳
a411 観光の目玉
a410 醍醐味
欲に目の眩んだ男が、海で見事に心臓をぶち抜かれ、成敗された、という昔話を
聞かされた事があります。
竜宮の使者の怒りに触れたのだろうか?
最近では、重さ数10キロ。体長1メートルにも及ぶ、巨大な白イカが釣れ、話
題になっているとの事。
海面はスミで黒く染められ、釣り上げる醍醐味は格別だった事でしょう。
a409 竜宮の使者
a408 メルヘン
本土では考えられない、年間日射量、畳2枚分のソーラーで必要な電気は賄える
はず。
水と電気さえ確保出来れば、あとは大自然の恵みで十分、待つのは、贅沢過ぎる、
心豊かな生活のみ。
定年後も夢があり、自分の思った通り、楽しく過ごせる。
これぞ、メルヘンの世界ではないだろうか。
a407 気ままな生活
a406 退散
突然現れる、わんぱく小ザメ、しかし枝サンゴへひょいと入れば、絶対安全。
ビー玉ほどの小魚とて、恐れる事はありません。
ちょこちょこと出入りしながら、揶揄する小魚達に、小ザメは仕方なく、「今に
見ていろ、痛い目に合わせてやるぞ!」と、威嚇しながら捨てぜりふを吐き、退
散。
見ているだけで、時を忘れさせてくれます。



